雛見沢からのお客様
ここのブログは業者のネタ満載なコメントを淡々と楽しむものです。
過度な期待はしないでください。
え〜、とりあえず…萌え気持ちいってなんだ?萌えキツキツってなんだ?
「名前は気にするなって」は振りですね。イジレというサインですね。でも敢えてスルーです。
上島さん、ダチョウ倶楽部さん。あなた方の芸風はこんなに愛されています。
ひまなお方は、TDNネタ2連発ってところがダメですね。
次回は新ネタを期待してます。
で、師匠。
かえってこ〜い、PCの中から。
閑話休題
去る10月31日、日本デジタルゲーム学会が主催する月例回講演のお手伝いをしてきました。
ここ何度かお手伝いしているのですが、今回は大変だった。
なにしろ、同人ゲームの潮流シリーズと称して、登壇者としてお呼びしたゲストが
竜騎士07
BT
有馬啓太郎
高橋直樹
敬称略
と、見て判るとおりとても豪華なこと。
残念ながら、スタッフとして奔走していたので内容についてじっくり聞くことは出来ませんでした。
それに、マトモにお話するような機会もなく、お姿を拝見しているばかりでした。
それにしても、竜騎士さん、BTさん、有馬さんはとてもカッコイイ方々でした。
ゲーム業界とかコンテンツ業界で働いてる方々ってやっぱりオタクっぽい容姿なイメージがありますが、全然そんなそんな感じは微塵もせず、渋谷あたりの若い人たちと遜色の無いほどにかっこよかったです。
あと、竜騎士さんは受け答えも凄くしっかりしており、とてもクレバーな方だなぁと感じました。
最後に、有馬さんから和菓子頂きました。大変美味しゅうございました。有難うございます。
で、講演会が終わってからがまた一段と大変だったんですよ。
会場を急いで片付けた後に、竜騎士さん充てに送られてきた花(講談社とガンガン編集部)を懇親会会場へと運び込みの作業。
これが、堪えた。
とにかく花が重い重い。会場に着いた時には、もう腕が痙攣しかけてましたよ。
飲み物を頂いたときにもった紙コップが震えてる程で、しかも腕が曲げられなくなってました。
こんなことはじめての経験です。
ついつい、絶望したーっ!って叫びそうになりましたw
あと、いつもだったら懇親会で少しは食べ物にありつけるのですが、今回は流石に仕事が大変で、会場に着いた時には、ほとんど何も残ってない状態でした。
それよりも、ゲストにいらしてくれた竜騎士さんたちと話をしようとする人で凄い行列になっていて、全然食べれないほどだったのは、お気の毒でしょうがありませんでした。
それにしても、コミケさながらの光景でしたよ。アレは。
あと、懇親会会場で高橋さんと遠藤雅伸さんが歓談なさってたのが印象的でした。
お二方とも開発者という立場からどのようなお話をしていたのかとても気になるところです。
そんなこんなな10月最後の日、ハロウィンの夜は過ぎてったのです。
手ぶらなのもアレだったので、戦利品として

↑コレを持ち帰ってきました。
あ、竜騎士さんに届いた花は、ご本人の意向で懇親会のお土産となりました。
だから、パチって来たわけじゃないよ。ホントだよ。
PS
なぜか、遠藤さんにマイクパフォーマンを褒められた。
「二次元でも三次元でもご自分の嫁のためにお花を持って帰ってください」
コレが良かったそうです。
PS2
有馬さん、無事美味しいラーメン屋は見つかりましたでしょうか?
過度な期待はしないでください。
え〜、とりあえず…萌え気持ちいってなんだ?萌えキツキツってなんだ?
「名前は気にするなって」は振りですね。イジレというサインですね。でも敢えてスルーです。
上島さん、ダチョウ倶楽部さん。あなた方の芸風はこんなに愛されています。
ひまなお方は、TDNネタ2連発ってところがダメですね。
次回は新ネタを期待してます。
で、師匠。
かえってこ〜い、PCの中から。
閑話休題
去る10月31日、日本デジタルゲーム学会が主催する月例回講演のお手伝いをしてきました。
ここ何度かお手伝いしているのですが、今回は大変だった。
なにしろ、同人ゲームの潮流シリーズと称して、登壇者としてお呼びしたゲストが
竜騎士07
BT
有馬啓太郎
高橋直樹
敬称略
と、見て判るとおりとても豪華なこと。
残念ながら、スタッフとして奔走していたので内容についてじっくり聞くことは出来ませんでした。
それに、マトモにお話するような機会もなく、お姿を拝見しているばかりでした。
それにしても、竜騎士さん、BTさん、有馬さんはとてもカッコイイ方々でした。
ゲーム業界とかコンテンツ業界で働いてる方々ってやっぱりオタクっぽい容姿なイメージがありますが、全然そんなそんな感じは微塵もせず、渋谷あたりの若い人たちと遜色の無いほどにかっこよかったです。
あと、竜騎士さんは受け答えも凄くしっかりしており、とてもクレバーな方だなぁと感じました。
最後に、有馬さんから和菓子頂きました。大変美味しゅうございました。有難うございます。
で、講演会が終わってからがまた一段と大変だったんですよ。
会場を急いで片付けた後に、竜騎士さん充てに送られてきた花(講談社とガンガン編集部)を懇親会会場へと運び込みの作業。
これが、堪えた。
とにかく花が重い重い。会場に着いた時には、もう腕が痙攣しかけてましたよ。
飲み物を頂いたときにもった紙コップが震えてる程で、しかも腕が曲げられなくなってました。
こんなことはじめての経験です。
ついつい、絶望したーっ!って叫びそうになりましたw
あと、いつもだったら懇親会で少しは食べ物にありつけるのですが、今回は流石に仕事が大変で、会場に着いた時には、ほとんど何も残ってない状態でした。
それよりも、ゲストにいらしてくれた竜騎士さんたちと話をしようとする人で凄い行列になっていて、全然食べれないほどだったのは、お気の毒でしょうがありませんでした。
それにしても、コミケさながらの光景でしたよ。アレは。
あと、懇親会会場で高橋さんと遠藤雅伸さんが歓談なさってたのが印象的でした。
お二方とも開発者という立場からどのようなお話をしていたのかとても気になるところです。
そんなこんなな10月最後の日、ハロウィンの夜は過ぎてったのです。
手ぶらなのもアレだったので、戦利品として

↑コレを持ち帰ってきました。
あ、竜騎士さんに届いた花は、ご本人の意向で懇親会のお土産となりました。
だから、パチって来たわけじゃないよ。ホントだよ。
PS
なぜか、遠藤さんにマイクパフォーマンを褒められた。
「二次元でも三次元でもご自分の嫁のためにお花を持って帰ってください」
コレが良かったそうです。
PS2
有馬さん、無事美味しいラーメン屋は見つかりましたでしょうか?
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